カテゴリ:My America( 5 )

当時の流行歌

流行歌、っていうことばも古いんですが...

PVをしっかり覚えているのが、
シンディ・ローパーの"Time after time."

2階のお兄さんが歌っていたのが、
Culture Clubの"Karma Chameleon."

ケンちゃんから「彼は火に襲われたんだ」と聞き、恐ろしく思っていたのが、
Michael Jackson.

記憶にはないけど、Madonnaも頭角を現した時期のようだし、
1983-84年、相当の黄金期。
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by foodscene | 2010-12-19 17:46 | My America

行ったと発覚した場所

全く記憶にないのに、
母から聞いて「行ったことがある」と発覚した場所。

ヨセミテ。
ジョシュアツリー(今年再会を果たしました)。
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by foodscene | 2010-12-19 17:42 | My America

Gary Lee Clothier

Q:
The state motto of California is "Eureka."
What is the significance?

A:
The word first appeared on the state seal in 1849.
A Greek word meaning "I have found it," eureka probably
alludes to the discovery of gold in the Sierra Nevada.
In 1957, the California Legislature attempted to adopt
"In God We Trust" as the official state motto.
That idea was defeated.
In 1963, "Eureka" was adopted as the official state motto.
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by foodscene | 2010-03-02 16:14 | My America

ラメリーク

20年前に英国から来た貧しい少女が、
ニューヨークでウェイトレスをしながら美術学校に通い、
デザイナーになろうとしてオートクチュールの店で働き、
ニューヨーク大学で法律を学んでいた学生と出合って、結婚し、
数年後に夫を交通事故で失い、娘1人を育てて生きてきた、というようなことだ。

それを聞くと、1人の女がアメリカ人になってゆく過程がよくわかる気がした。
彼女だけではない。
何万、何百万の女が、みなそうやって苦労しながらアメリカ人になっていったのだと思った。

彼女はアメリカを信じている。
アメリカだから、そうやって困難に堪え、希望を持ち、未来を信じて生きてゆくことが可能だったと思っている。
そのためにこそ、故郷を捨ててアメリカへ来たのだ、だから試練も引受けよう、
きっとそれは報いられる、という信念のようなものをぼくは感じた。

三浦清宏「カリフォルニアの歌」
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by foodscene | 2009-11-02 15:05 | My America

サマースクール

キンダーガーデン、サマースクールでは、何も分からないままボランティアをさせられていることがあった。覚えているのは3つ。
1)洗車。
"Car wash, Car wash, right on there the parking lot!"(というような音だった。分からないなりに上級生の真似をして言いました)と、段ボールに描いた看板をもって呼び込みをするのが私たちの仕事。実際の洗車は大きな男の子たちがする。

2)手作りお菓子の販売。
大きな女の子たちが中心。ある日突然、みんながお菓子を作ってきたりしていたので、告知はされてたんだと思う。私たちは分からなかっただけ。

3)仮装行列で施設を訪問する。
これはキンダーガーデン。多分ハロウィンのときでしょう。
柵ごしに、施設内の子どもたちは笑顔だった。足がおぼつかなくて、「しっかり柵をつかんでなさい!」と怒られている子どももいた。私は、何も分かっていなかった。

あとは、カードを買う、っていうのが時々あったな。
カタログを家に持って帰ると、母が数枚注文しくれたこともある。
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by foodscene | 2008-02-02 04:46 | My America